編入学コース

理工個別指導センターの考える

編入学試験への対策

スタート講座

学び直し最優先

「好きな科目は進んで学習するが、嫌いな科目は教科書を開く気にすらならない」「どこから手をつけていいのか分からない」「今さらこんなこと聞けない」という生徒さんには気軽に質問できる存在が身近にいることが必要だと思います。一緒に成績不振の原因を探してみましょう。場合によっては、小学の学習内容の理解度を確認する必要があります。
 

定期テスト重視

中間テスト・期末テストの対策を重視しております。学校の授業の進度と並行して授業を行います。定期テストで80点以上の得点を挙げることを目的としています。

発展応用学習

学校の授業に対して退屈さを感じている生徒さんには発展的な学習を提案致しております。プログラミングによるシューティングゲームの作成や、将来世界を舞台に活躍することを想定し英語で書かれた数学の問題を解いていただいております。数学と英語を一度に学べる一石二鳥の学習効果があります。

レギュラー講座

対応する編入学試験対策

岩手大学工学部・新潟大学工学部・新潟大学理学部・茨城大学工学部・茨城大学理学部・埼玉大学工学部・東京都立大学(首都大学東京)工学部・東京海洋大学海洋科学部・東京電気通信大学情報理工学域・東京農工大学工学部・岐阜大学工学部・信州大学工学部・金沢大学理工学域電子情報学類・福井大学工学部・名古屋工業大学・三重大学工学部・京都工芸繊維大学工芸学部・奈良女子大学理学部・和歌山大学システム工学部・大阪府立大学工学域電子物理工学課程・大阪府立大学工学域数理情報システム課程・神戸大学工学部・神戸大学発達科学部・岡山大学工学部機械システム系学科・島根大学工学部機械・電気電子工学科
島根大学工学部数理・情報システム学科・山口大学工学部機械・知能情報および感性デザイン学科・香川大学工学部・愛媛大学工学部・徳島大学工学部・佐賀大学工学部・
熊本大学工学部・鹿児島大学工学部

直前講座

双方向型授業

 学習内容が複雑になればなるほど、生徒さんが抱く疑問点は三者三様となります。一方的な授業は、もっぱら受け身の授業となります。生徒さんの意思表示が反映される授業を心がけております。

 

生徒さんと指導者の適度な距離感

 1対2~3の対話型個別指導です。生徒さんと会話することを大切にしています。学校での様子や勉強の調子を伺い、何か問題が無いかどうかも把握します。時には学校で感じたストレスなどの話し相手になることもあります。日々のコミュニケーションの延長上に授業を置くように心がけております。

 

一人一人に合った問題を提供

 当塾は生徒さん一人一人と対話することで生徒の学習状況を詳しく把握することができます。学校の授業で先生の話が理解できず置いていかれた箇所の補習などの可能です。生徒さんのペースにあわせることが個別指導のメリットの1つです。