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代表の独り言
皆さんの授業を担当する講師である代表が日々感じたことをつぶやいています。
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大学の授業についていけない理系学生へ|単位取得につなげる勉強方法
大学の授業についていけず、「何から勉強すればよいのか分からない」と悩んでいませんか。理系学部では、微分積分や線形代数などの大学数学に加え、力学、電磁気学、材料力学、構造力学、電気回路など、多くの専門科目を学びます。一つの単元でつまずくと、その後の授業内容まで分からなくなることがあります。しかし、授業についていけないからといって、理系科目に向いていないとは限りません。分からなくなった場所を特定し、必要な基礎まで戻って学び直すことで、理解できるようになる場合があります。 大学の授業が分からなくなる主な原因 大学の授業についていけなくなる原因として、次のようなものがあります。 授業の進度が速い 教科書の説明が難しい 高校数学や高校物理の理解が不足している 公式の意味を理解しないまま計算している 途中で分からなくなった内容を質問できない 課題を解くことだけが目的になっている 特に大学数学では、計算方法だけでなく、定義や定理の意味を理解する必要があります。例えば、線形代数で行列計算ができても、線形写像や基底、固有値の意味が分からなければ、授業が進むにつれて
理工個別指導センター
7月17日


当塾の授業で大切にしていること
この度は当センターのブログをご覧くださりありがとうございます。 理工個別指導センターの代表の者です。 理系大学生を対象とした大学の授業フォローの塾を立ち上げてから今まで多くの生徒さんや保護者様とご縁をいただいています。私自身も大学生の時に単位の取得に苦労した経験からこのような需要に応えるためにこのような形の塾を立ち上げました。 もしも当塾をご検討いただいているのであれば、まず第一に当塾を気軽に利用していただきたいと考えています。お問い合わせいただいてから早い場合は当日の夜、もしくは翌日にはオンライン面談が可能です。実際の授業も即日開始することができます。その理由は講師の手配をする必要がありません。全ての授業を私自身が行なっているからです。 私は今まで小学生から大学生まで幅広い年代の生徒さんのサポートと行なってきました。その中で大切にしていることはわかりやすい授業を行うことです。単位を取得することが第一の目的ではなりますが、その点ばかりに集中してしまうと理解せずにその場をやり過ごすことになります。特に理系専門科目ですと、公式の丸暗記は必要なことでは
理工個別指導センター
4月12日
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